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症例

菅沼矯正歯科における矯正歯科治療症例

菅沼矯正歯科に通院され、矯正歯科治療を行われた患者さんの代表的な症例です。当院では、現在、院長が大学の医局に在籍以来経験した色々な矯正治療法の中から、ストレートワイヤー法〔プレアジャステッド・アプライアンス・システム〕の中でも第3世代(最新)の MBTSystemを採用し、治療の主体に使用しています。治療の流れなどをご参考にしていただければ幸いです。

このページには掲載されていない数々、治験例もありますので、詳しくはお問い合わせください。ちなみに、ここにご紹介されておりますそれぞれの患者さんにはホームページへの掲載に関しましてご同意を頂いております。

叢生
【そうせい】

叢生【そうせい】 詳細はこちら

上顎前突
【じょうがくぜんとつ】

上顎前突【じょうがくぜんとつ】 詳細はこちら

下顎前突
【かがくぜんとつ】

下顎前突【かがくぜんとつ】 詳細はこちら

下顎前突
【かがくぜんとつ】

下顎前突【かがくぜんとつ】 詳細はこちら

開咬
【かいこう】

開咬【かいこう】 詳細はこちら

過蓋咬合
【かがいこうごう】

過蓋咬合【かがいこうごう】 詳細はこちら

叢生【そうせい】

歯が重なりあって口の中がでこぼこした状態を叢生(八重歯・乱ぐい歯)といいます。上下の歯をしっかり噛み合わされてないのでよく噛めません。
また、歯ブラシがゆきとどかず汚れが残りやすくなります。

症例
症例

歯が重なり合って凸凹しています。アゴの大きさと歯の大きさの不調和によ り起こっています。見た目も良くありませんし、上下の歯がしっかり咬み合わさって いません。
これでは良く噛めません。

上下左右4本の歯を抜歯しています。凸凹はなくきれいな歯並びになり、咬 み合わせも良く、素敵な笑顔になりました。

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