#128


矯正臨床ジャーナル〔JOURNAL OF ORTHODONTIC PRACTICE(JOP)〕2004年4月号に1月号、2月号に引き続いて、「日本臨床矯正歯科医会の取り組み シリーズ3 広報活動の意味するもの  ー2004年度の取り組みと今後の展望」と題して、池森由幸先生(日本臨床矯正歯科医会・専務理事/いけもり矯正歯科 名古屋市)と平木建史先生(日本臨床矯正歯科医 会・広報担当理事/ひらき矯正歯科 大阪市)と、私の座談会が掲載されました。私が2002年度から日本臨床矯正歯科医会の広報委員会の委員になり、 2003年度からは広報委員会委員長として広報活動を行っています。掲載された対談の内容は、今年度2004年度の日本臨床矯正歯科医会が予定している広報活動の内容から、さらに将来的な広報活動の展開、今後、矯正歯科専門医や矯正歯科専門医院に求められる事などにも及んでいます。

ご興味のある方は是非ご一読ください。

【表紙】 「矯正臨床ジャーナル〔JOURNAL OF ORTHODONTIC PRACTICE(JOP)〕
2004年4月号に院長が登場する座談会が掲載されました。」
【はじめに】広報活動の意味するものー2004年度の取り組みと今後の展望
【Section 1】矯正歯科治療は、今まさに過渡期
【Section 2】切り口の異なる受け皿を用意して
【Section 3】インナーコミュニケーションの大切さ
【Section 4】広報=スローフードで体質の改善を
【Section 5】患者に選ばれる医療機関の条件