#119


矯正臨床ジャーナル〔JOURNAL OF ORTHODONTIC PRACTICE(JOP)〕2004年2月号に1月号に引き続いて、「日本臨床矯正歯科医会の取り組み シリーズ2 さらに多角的な広報活動のために  ー2年目の取り組み」と題して、池森由幸先生(日本臨床矯正歯科医会・専務理事/いけもり矯正歯科 名古屋市)と平木建史先生(日本臨床矯正歯科医 会・広報担当理事/ひらき矯正歯科 大阪市)と、私の座談会が掲載されました。私が2002年度から日本臨床矯正歯科医会の広報委員会の委員になり、 2003年度からは広報委員会委員長として広報活動を行っています。掲載された対談の内容は、日本臨床矯正歯科医会が広報活動を始めた経緯から活動開始 に至るまでと、初年度の広報活動にについて、私が司会進行として、お二人にインタビューする形式で掲載されています。

ご興味のある方は是非ご一読ください。

【表紙】 「矯正臨床ジャーナル〔JOURNAL OF ORTHODONTIC PRACTICE(JOP)〕
2004年2月号に院長が登場する座談会が掲載されました」
【はじめに】さらに多角的な広報活動のために-2年目の取り組み
【Section 1】大学との連係で一般の意見を吸い上げて
【Section 2】「餅は餅屋」の発送で、PR会社に業務依托
【Section 3】バッシング記事への対応策もレクチャー
【Section 4】聴衆の動員に差がついた「市民公開講座」
【Section 5】患者の立場からの情報提供を大切に