#055

院長 菅沼與明


向かって
左、コピーライターの富部さん
右、高瀬昭子さん

私は現在、日本臨床矯正歯科医会広報委員をさせていただいております。今年になって矯正歯科医会では広報活動が活発に行われています。雑誌に広告を行ったり、ホームページを充実させたり、パンフレットを作成したりしております。その一環で、世界文化社から矯正歯科に関するMookを発行する予定です。その中で、患者さんのインタビューを掲載するとのことで、私にも「菅沼矯正歯科の患者さんをどなたか紹介してください」とのことで、当院からは患者さんの高瀬昭子さんを紹介致しました。彼女が9月29日(日曜日)に、東京市ヶ谷の世界文化社で取材を受けることになり、私も急遽、取材に同行させていただきました。


後列
左、コーディネーターの大坪さん
右、カメラマンの小倉さん


東京市ヶ谷の駅の程近くにある世界文化社へ行くと、7階の会議室で取材スタッフのコーディネーターの大坪さん、コピーライターの富部さん、カメラマンの小倉さんのとお会いしました。3人とも女性でした。ご挨拶の後、高瀬さんはコピーライターの富部さんからインタビューを受けました。私は少し離れたところで聞いていましたが、富部さんも現在矯正歯科治療中とのことで、インタビューはかなり盛り上がり、少々時間をオーバーしてしましました。その後、市谷駅の近くで写真撮影を行いました。通行人の方たちに振り返られながらの写真撮影には、高瀬さんもモデル気分を十分味わったのではないでしょうか?
自然なスマイルでととも良い雰囲気でした。
インタビューも撮影も円滑に進行し、また、コピーライターの富部さんからは、「非常に良いインタビューが出来ました。」と言っていただけました。日本臨床矯正歯科医会Mookの発売を期待し、心待ちにしています。